元ニートの自己満足、記録日記

日々の努力をただブログに記録するだけの自己満足日記です。

営業で雑談をしないという考え方

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雑談(Small talk)をやめる理由

情報を多くは引き出せない、相手も雑談には飽きてる。時間がもったいない。

 

手法

  1. まず会社の内容についてリサーチする(事業内容や財務についてなど)
  2. 手紙なり、電話なりで自分がなにをできるのか、なぜ会いたいのか意図をすべて伝える。
  3. 会ってもらえたら、なぜ自分に会ってくることを決めたのか、期待値を確認する。その期待値に合わせて、自分の最大限にできることをぶつける。

 

メリットとしては、短時間で多くのお客さんに会い提案することができる。

 

 

いい、悪いという言い方をやめろ、具体性を持て

 

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日本の営業ってひたすら共感を持てる組み立てで話すけど、それでは相手には伝わらないんだよね。

だから、具体性を持ち、なんの価値を提供できるのか、何がメリットなのかを伝えないと駄目なんだな。

お客さんに話をさせろ 

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日本の営業ってとにかく明るく、テキパキと、陽キャラで話しまくれ的な感じだけど、それは営業という本質を理解できてないんだね。

大切なことはお客さんから情報を聞き出し、何が必要なのか、何が需要があるのかを理解すること。お客さんに話をさせることが大切なんだね。お客さんの事業でもいいし、お客さんの将来ビジョンでもいい、お客さんのことを知ることが営業の仕事なんやね。

割合的に9対1くらいで話ししてもらう方がいいのかな。

話し方(文法)を変える

これは面接対策になるけど、何をどのくらいできるかを説明できるよう文章に落とし込んで行こう。

 

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